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「放送大学へ入学予定だけどPCは必要?」
「比較サイトを見ても、種類が多くて結局どれを買えばよいか分からない。」

と悩んでいる方がいるのではないでしょうか。

筆者は国立大学を卒業してから放送大学へ入学したので、既にPCを持っていましたが、放送大学でもPCがあると、放送授業の動画視聴や試験を受ける際に便利だと実感しています。
ですが、「PCが必要であるか」という疑問に極論で答えるなら、PCを必要としない科目だけの履修にすればPCを購入する必要はない、と思います。

ですが、PCがないために科目選択に不自由したり、スマホの小さい画面だけで乗り越えようとすると多少のストレスがかかると思います。(笑)

 

そこで今日は、「どのPCを買えばよいか分からない」という大学パソコン初心者の方に向けて、筆者のオススメを紹介したいと思います。迷わなくて良いように1つだけの紹介にとどめます。

放送大学のPCはこれ一択

結論から言います。
放送大学で使うPCに迷っているなら、Surface Laptopをおすすめします。

Surface とは一言で言うと、Microsoftが作った高品質でデザイン性の高いWindowsパソコンです。筆者がオススメする Laptopタイプ以外に、キーボードと画面が取り外し可能な2in1もあります。品質が良いPCである割に知名度はさほど高くありません。

大学生だけでなく企業でも使われていることが多く、放送大学での用途として、レポート作成・オンライン授業・動画視聴・単位認定試験・卒論作成、をこなすのに十分です。

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価格:159500円
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なぜSurface Laptopがおすすめなのか

筆者が「Surface Laptop」をおススメする理由は、以下の3つです。

①Microsoft officeが搭載されている
軽くて持ち運びしやすい
見た目がシンプルでオシャレ
④とにかく高品質

①放送大学の学部生の場合、ガンガン研究をするわけではないにしても、レポート作成の際にWordやexcelが必須となることがあります。本体価格に約3万円のofficeの値段が入っていると思うとコスパも良いです。

②放送大学生は主に自宅学習ですが、1.22kgと持ち運びしやすいサイズ感と重さになっているので面接授業で必要な際も困りません。

③これは完全にただの筆者の好みですが(笑)、デザインがシンプルで、高級感があり飽きません。

④筆者が購入してから7年経過しましたが(surface pro)、故障など1度もなく現在も問題なく使えています。これは使用頻度がさほど高くないことも理由かもしれません。PCでYouTubeやアマプラを見まくっている筆者の友人は4年目で故障していました(笑)。

 

上記の点で、Surface Laptopは十分すぎるスペックで、
「これを選んでおけば困らない」ラインをしっかり満たしています。

正直なデメリット

一点だけ挙げると、「本当に最低限使えれば良い」という人にとって価格は少し高めです。

ただ、その分長く安心して使えるので、
安いパソコンを買ってストレスを感じるよりは結果的にコスパはいいです。

結論:迷っているならこれでOK

Surface Laptop 13インチ 16GB/256GB

👉 16GB=動きの快適さ(メモリ)
👉 256GB=保存できる量(容量)

 

何百種類もあるPC選びで時間を消費するより、初心者である場合はまずは1台購入してみることをオススメします。安い買い物ではないのでそう簡単にもいきませんが…。(笑)
筆者も初めてPCを購入した18歳の頃は、PCの知識が全くなく大学の生協がオススメしていたSurfaceを購入しました。結果、とても良かったです。Microsoftの製品は信頼が厚い。

サイズが3種類【13 インチ、13.8 インチ、15 インチ】ありますが、超大画面で見たい、と言う人以外は13インチで十分です。容量は最低の256GBで十分ですが、大学での使用用途以外に使いたい場合は多めにしたほうが良いです。

 

※在庫や価格は変動するので、最新情報はリンク先で確認してください。

Surface Laptop (13 インチ、13.8 インチ、15 インチ) のご紹介 – AI タッチスクリーン ノート PC | Microsoft Surface

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